| 仕事納め |
やれやれって感じで真夜中の高圧洗浄機使用も無事終わりまして、今年のお仕事を納めました…それにしても寒かった冷たかった
今晩は忘年会ちゅうか同窓会がありまして明日は魚屋サンの真似事で大晦日に実家へもどりまして格闘技のTV観戦、あけてお正月は飲み事三昧でありましょう と、いうことでここも今年の更新はこれで納めます 来年はもう少し記事の充実を図りたいと思います。写真なんかももう少し載せちゃったりしたいと思っています 場末の拙いブログを覗いて下さった皆様、またカキコまでしてくださった方々ありがとうございました
来る2007年が皆様とワタシにとって良い年でありますように!
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| 聞くのは好き、カラオケは嫌い |
いろいろあってNHK-BSのPUFFYコンサートが見られました 歌詞の意味はわからないとこが多いですがなんだか元気になります PAPAPAPAPUFFYよく見てたなぁ わからないと言えば一青ヨウも意味がわからない事が多いですがなぜだかキュンとしちゃいます
明日の夜中は年末の水撒き仕事が入ってますが雪が降るとかこの冬一番の寒気だとかいってます…もう、やんなっちゃう
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| Merry Christmass |
イエスの誕生日とかいってますが元は冬至を過ぎて一陽来復のお祭なんでしょうね 南国にいた頃は爆竹三昧でしたが大晦日〜元旦の方がすごいので、その予行演習みたいなもんでしたね 諸般の都合で今晩から四晩連続で夜間駐在のお仕事になりました どうか忘年会後の方々が電車内に小間物屋だかお好み焼き屋だかを開店しませんように
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| 礼儀を欠いては |
やれやれ夜中の現場仕事の今年の分が今夜で終わりました…お疲れ様でした…って思ってたら28日に臨時の作業がはいっちゃっいました 年末の事とてお給金何倍か出すっていうから引きうけちゃいました 29日は飲み会、30日は魚屋サンもどき っていってるうちに日がたってしまって年賀状をなにもしていません その後年賀状だけの音信って方も多いのでこれはちゃんとしとかなきゃ…1年たってから「オマエ去年年賀状よこさんかったな」って怒られます
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| どちら様? |
昔の記事に英語のコメントがついてたんでついURLをポチしたら英語版のエロサイトについちゃいました…あぶね〜 どっからココみたいな場末のブログにたどりついて来るんでしょうかね さて 今日はいよいよ亀の試合です ランダエタ〜がんばれ〜、ぼこぼこにしてやってくれ〜! (お仕事の都合上、テレビにかじりついている訳にいかないのがちょっとツライです…バタバタしながら3ラウンドおきに見る事になりそうです)
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| 発育不全? |
月に一度の会合でした 上司「●×#△…以上、わかりましたか?」 全員「へ〜い」 上司「A君わかった?」 A君「はい」 上司「じゃ、メモしといてね」 A君「はい…あ、○×#□でしたっけ」
こんな会話が頻繁に交わされるのでなかなか進みません…このA君二十代後半ですヤレヤレ
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| 技術の進歩?デフレ? |
さる都合で地上デジタルハイビジョンTV購入につきあいました…自分のじゃないところが哀しいですが…あんなにキレイなものだとは思いませんでした。それに液晶テレビってのがあんなに軽いとも思いませんでした で、お値段は昔買ったブラウン管テレビの半分……あの頃ハイビジョンって言ったら50万とか100万とかいってたよなぁ…今や下取りどころか引きとってもらうのに金がかかるってんだからやんなっちゃいますね 引き取りと言えばうちには映らないテレビが一台、部屋の隅にひかえています…3000円払うか山に行って埋めるか海に沈めるか……犯罪ですね
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| さぶい |
お〜福岡の平地でも冷たいものが降ってます う〜、さぶい
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| むふ〜 |
ちょっとここんとこ腹の立つ事が多くてずいぶん御無沙汰になってしまいました…詳細を書けばここの人気も出てくるんでしょうがねぇ…諸般の事情が…
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| 感覚 |
見ようかなぁと思ってて見逃してた「ALWAYS三丁目の夕日」をテレビで見ました。東京との差を考えるとちょうどワタシの育った頃の状況でしょう。評判もよかったようです。思わず涙ぐんだりもしたのは歳のせいでしょうか とは、言うものの映画賞独占ってほどのもんかなぁ、なんだかなぁってとこ多いぜこの映画…ってんでちょっといちゃもんをば
キャストでは 堀北真希ちゃん…可愛くていいんですが、言葉がなまっても田舎臭さがまったくありません。もちろん当時の田舎でも可愛い人はいたんでしょうがねぇ。暮れの列車で走行中に窓なんか開けたら寒くって怒られますって 薬師丸ひろ子…町の自動車修理屋のおかみさんにしては垢抜けすぎてないかなぁ(う〜ん若干差別主義的かも) 小雪…町の飲み屋のおねぇちゃんで色々事情をかかえてるってのになんだか生活臭がなくてさわやかなのね 三浦友和…役者さんのせいではありませんが空襲で家族を亡くしたひとがゴロゴロいる訳で、この先生だけ重視されるのもなぁって思います 吉岡秀隆…いったい何歳の設定なんですかね「東大出た」って言ってて「兵隊には行ってない」な〜んか現実感のない役ですね 堤真一…兵隊帰りでおっかない感じがありませんね。やっぱ兵隊に行ってないからでしょうか。三船敏郎みたいな役者さんはいないんですかね
映画全体が「再現フィルム」みたいで生活感がないですよねぇVFXのせいでしょうか。ミゼット出したり都電出したりしてもその時代の感じがありません。 たとえば当時のテレビが室内アンテナであんなにくっきり映ったもんでしょうか。(ちなみに、この二十年程後ワタシは東京都港区港南ってとこに住んでてボーっとした白黒テレビを見てました) もっと彩度を落としてモノクロ映画風にして最後の夕日のシーンだけフルカラーにした方がよかったんじゃないですかね 東京タワー完成頃ってんで中心に据えるのはいいんですが当時のあの辺なら富士山が出てきてもよさそうなもんです
比べるのも変ですが「泥の河」ってのは時代の感じがよく出てたように思います
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| 愚か者 |
出先の課長サンがようやくExeleを使うようになったと思ったら文章ばかりの書類までこいつで作ろうとします…まぁ内部の書類だから別にかまわんのですけどね、印刷屋さんに出すわけじゃないし で、今回は「()が出ないんですけど」って…そこに解説書あるじゃんか、少しは自分で調べなさいよ…バカなのかなぁ 別の上司は「ちょっと貸して」ってのが日常茶飯事でほとんど〇×♂※(自粛)状態です…
と、まぁムカッパラの立つ事も多い昨今ですが月も変わったことですしなんとか気分も変えてがんばっていきまっしょい
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